26552歩
恩田川沿いを薬師池公園まで歩く。
紫陽花や杜若が満開かと思っいたら、あまり咲いていない、ちょっと残念。来週あたりが見頃の様だ。
あやめ、かきつばた、はなしょうぶの見分け方が、小田急電鉄の情報誌cueに載っていた。
花の見分け方って難しいよねえ。
三時間以上歩いてしまった。
日焼け止めをしっかりぬったつもりが・・・焼けている(T.T)。

恩田川沿いを薬師池公園まで歩く。
紫陽花や杜若が満開かと思っいたら、あまり咲いていない、ちょっと残念。来週あたりが見頃の様だ。
あやめ、かきつばた、はなしょうぶの見分け方が、小田急電鉄の情報誌cueに載っていた。
花の見分け方って難しいよねえ。
三時間以上歩いてしまった。
日焼け止めをしっかりぬったつもりが・・・焼けている(T.T)。

ゴールデンウィークも過ぎ、もう夏という気候になってきた。ウォーキングにはいい季節だわ。
モーニングを食べにコメダ珈琲店までお散歩。
といっても、我が家から最短のコメダ珈琲まで5kmちょっとあるのだが・・・
恩田川沿いを1時間ちょっと歩いてようやく到着。
まだ、10時過ぎだというのに混んでいる、家族連れが多い。
モーニングのセット(コーヒーシェーク・トースト・ゆで卵)とミニシロノワールを注文。
甘いぞぉ〜、ミニシロノワールにはソフトクリームにはのっかっていて、メープルシロップまで付いていた。
帰りも歩いたので往復10km。
が、モーニングのセットのカロリー分には足りない気がした。

散歩がてら、町田市立博物館の『館蔵 戯画 −明治・大正・昭和』展を見に行く。
町田駅から歩いて40分ほど、山の中にあるのだわ、市立博物館。
観に来ているのは孫を連れた大きな声で喋るおじいさんと年輩の夫婦連れと私達だけと、空いていたのでゆっくり観ることができた。
「肉筆漫画開国六十年史図会」の初のストライキの絵や「三十二面相追加百面相」で描かれている、クシャミを我慢している男の絵、など面白い。
薬師池公園に回ってお昼を食べ、今が盛りのぼたん園に行く。
赤、ピンク、白、黄色と沢山の種類の牡丹が満開でとても綺麗だった。
ここは、老人から親子連れと沢山の人だった。

今日も恩田川沿いをお散歩。お天気が良いので沢山の人達。
ここは原宿かぁ?(年齢層はだいぶ高いが)というぐらい。
歩いていると汗が出てくるくらい暑い。
近所のお寺の墓地の上で宴会をしている団体がいた。
お酒が入っているのか、歌ったり踊ったりと大騒ぎをしていた、その隣はバーベキューをしてるし、
すぐ側にはお墓があるのにねぇ。
ま、運動会するよりましか?(って妖怪じゃないって)

桜並木の続く恩田川沿いを歩く。
桜祭りが催されているせいか、犬の連れた人、ベビーカーを押す親子連れ、中年の夫婦と沢山の人達で行き違うの大変なくらい。
しかし、花曇りのせいか寒い、心なしか桜もふるえている感じ。
桜祭りの広場でビール、つぶ貝焼き、焼き烏賊、赤飯でお昼ご飯。
ここのお祭り、流されている歌が、みゆきや風、かぐや姫といった7〜80年代のフォークなので、タイムスリップした気になってしまう。
マグノリアやユキヤナギも今が盛り、川沿いのお宅の桜は一つの枝にピンクと白の花が咲いていて綺麗だった。

小田急線鶴川駅から鶴見川沿いを歩き、道尾秀介「骸の爪」にも登場する高蔵寺に行く。
七福神と石楠花の寺として有名だそうだが、まだ時期が早いので石楠花はあまり咲いていなかった。
蕾をつけた木が沢山あったので満開の頃にはそれは綺麗だろうと思われた。
その代わりに、ミモザの大木が満開でとても見事だった。


お昼を食べて、麻生川沿いを柿生駅まで歩く、途中「怪人二十面相参上!」のデコトラを発見!
しかし、どう見てもトニー谷にしかみえないぞ(笑)この二十面相。
今が盛りだという蝋梅を見に忠生公園へ行く。
体調が万全ではないので、最寄り駅の古淵から歩く、30分程で到着。
1月下旬が満開だと聞いていたのだが、半分ぐらいはもう枯れていた、それでもいい香りを漂わせていた。
町田には、野津田、薬師池、芹が谷と大きな公園が沢山あるのだが、忠生公園もソフトボール場や蛍のいる湿地があるかなり大きな公園。どこも駅から遠いのが難点だけど、お散歩にはいいコース。
もっと暖かくなったらお弁当を持ってあちこちの公園を散策しようっと。

竿だけ売りの声で起こされる、なんで正月三日から竿だけ屋さんは営業してるんでしょ?
いったい誰が買うんだろ?
初詣を兼ねてウオーキング、恩田川沿いの神社を回る。
まずは菅原神社へ、境内には出店も出ているし、お能の舞台もある大きな神社だ。お神籤をひくと「吉」
あまり良いことが書いていない。も一度チャレンジ「中吉」だ、これもイマイチ。今年は運が悪いのかしら?
次は天神社、ここはとても小さな神社でお神籤はなし。
次は杉山神社、ここは毎年初詣にきている神社、三日ということで出店もなく、人出もあまりない。
お神籤をひくと「大吉」ううう、やっと大吉だわ。
裏手にある東雲寺にもお参りして初詣は終わり、10km近く歩いたことになるかな。
先月新横浜にオープンした、イケアに行く。
お散歩を兼ねていたので、新横浜の二つ手前の鴨居駅から鶴見川沿いを歩く、お天気が良くて気持ちいい。
河原にはサッカーやっているこども達や住んでいる人がいた。
小机大橋を渡り、道を歩いていると、警備員らしき格好をした人が拡声器片手に声を張り上げて何か言っている。
イケアの駐車場がいっぱいで2時間待ちらしい、まだ昼前だと言うのに大変だ。思わず「ご苦労様」と言ってしまう。
大きなカートに子供や犬!を乗せている人、親子連れ、若い夫婦、これからの新婚家庭用品を買い込む恋人同士と付き添いの姑、中年夫婦と沢山の人。
人混みに酔いそうだった。
鴨居駅からイケアよりイケアの中を歩いている方が歩数が多い気がした。
おやつ用のケーキやポテトチップを買う。
3時までに帰宅(サッカー観戦の為)しなければいけないので、新横浜までシャトルバスに乗るが、道は混んでいるし、バスは補助席に座らされるし、と20分近くかかってしまった、これなら小机まで歩いた方が早かったかも。
内田康夫が生んだ名探偵浅見光彦が住む街の「ミステリーウォークラリー」に行く。
南北線駒込駅でミステリーウォークについて聞くと、駅員さんがミステリー手帖をくれる、無料だ。
駅を出て、本郷通りを手帖に記されているヒントを頼りにキーワードを捜して歩く。
途中の霜降商店街や染井銀座商店街はヒントがいっぱい。
区を揚げての催しのせいか、商店街の人方達もとても親切に接してくれた。
商店街で美味しそうな煮込みを売っていたので、ビールも買い込み、旧古河庭園でお昼。
まあ、人の多いこと多いこと。薔薇は盛りを過ぎていたが、薫りも高くとても綺麗だった。
そこから、平塚亭でお団子を食べ、渋沢史料館、飛鳥山博物館、紙の博物館を見学する。
お天気が良いせいか、人が多かった。それもオバサンばかり、愛ルケの様な二人もいたけど(笑)
元(UA)者として一度は参加してみたかったミステリーウォークに行けてよかった。

秦野駅から鶴巻温泉駅までお散歩。といっても秦野駅から弘法山への道はハイキングというより山登りといった感じ。
時間にして20分程度、1000歩も歩いてないのにその10倍ぐらい疲れてしまった、山頂に着いた時は息が上がってた、下りは緩やかな尾根沿いを2時間ほど歩く。
鶴巻温泉駅に着いて陣屋で庭を眺めながらの生ビールは美味しかった、その後は弘法の里湯で温泉につかる。
そして、またビールを飲みながらノンビリ(呑んでばかりだぁ)娘はバイトに行ってしまったので、夫婦ふたりの子供の日だった。
明日山歩きをする予定なので、足慣らしに恩田川沿いを散歩。
ハナミズキや小手毬が綺麗、ランチにお蕎麦を食べ、1時間ほど歩く。
毛布や冬物のコートをしまったり、ホットカーペット片づける準備をしたりとお天気が良いとやることがいっぱいだわ。
梅の香りに誘われて薬師池公園へ。お天気もよく気持ちいい一日。
先日購入した、ジャージの上下を着てみる、私は真っ赤、旦那は真っ黄色でちょっと目立つの難点。
しかし、さすが、最近のジャージは汗をかいても蒸れず着心地がいい。ホント科学の進歩って素晴らしいって変なとこで感心してみる。
2時間ほどで薬師池公園に到着。夫婦連れや親子連れ、中年の女性グループで園内は沢山の人だった。
コンビニで買ったおにぎりを食べながら梅を眺める。
梅は桜と違い、一斉に咲かないせいか、まだ蕾の木、三分咲き、五分咲き、七分咲き、満開とそれぞれ。
色も白、黄色っぽい白、薄いピンク、濃いピンク、薄紅、紅と色々あって綺麗だった。
往復で4時間程歩いたのでちょっと疲れた。しかし体重には反映されてないのだ。
2006年2度目のウォーキング。境川沿いを歩く。
境川は、町田市(東京)と相模原市(神奈川県)の境を流れる川。
恩田川沿い程ではないが、やはりジョギングやウォーキングの人とすれ違う、川沿いに何も植えられてないので、歩いていてもつまらない所なのが残念。
境川の町田市沿いの方は道路が舗装されているのに、相模原市沿いの方は未舗装の所が多くで歩きづらかった。
帰り道、町田街道沿いを歩いていると、きな臭い、何かと思っていると、煙が上がっている。火事だ。
沢山の消防車、東京ガス、東京電力の車がサイレンを鳴らしながら通りすぎる。
白い乗用車がパトライトを点滅しながら通り過ぎて行った。覆面パトカーだ、初めて見た。
旦那が万歩計を散歩の途中に落としたみたいで、何歩歩いたか不明。
でも3時間近く歩いたので、結構な歩数だとは思うんだけど。
今年最初のお散歩、恩田川沿いを歩く。
お天気が良いせいか、同じようにウォーキングやジョギングをしている人達と行きかう。
ペアのウェアを着て仲良さそうにあるいているご夫婦もいた。
日差しが暖かく、風もないい一日だった。
夕方、西の空に虹雲を見つける、地震の予兆ともいわれているそうだが、綺麗な雲だった。
長津田に先月出来たばかりの大型ショッピングセンター「アピタ長津田」へ。
ヴィレッジヴァンガードやアジアン雑貨のお店、若い人向けの洋服や子供服のお店がいっぱい。
隣に500戸が入る大型マンションを建設中なので、若いファミリー層を狙ってるのだろう。
勾玉やアクセサリーを売っている、石屋さんがとっても面白そうだった。娘の誕生日プレゼントにピアスを購入。次に行った時は私のピッタリのパワーストーン捜してみよう。
それにしても、今までこの辺には何があったんだろう?と思ってしまった。地図を見ると、道すらないようなとこだったし、大型マンションの向かいには、東京ドーム13個分という自然公園が建設予定とのこと。他にも建設中のマンションが幾つかあった。
長津田駅前は道幅も狭く、ロータリーも狭い、バスの便もあまりない、急に人が増えちゃったら大変そうだなぁ。
駅前にイー○ームズが審査確認をしたマンションが建設中だった、日曜なので工事はお休みのようだったけど、もしかするとずっとお休みなのかしらん。
生活クラブの秋の展示会が開催されている町田センターへ行く。昨日行った町田警察はお隣、昨日とは違う道を歩いてみる。朝の雨が上がっていい天気、早足で歩いていると暑いくらい。
旦那の秋冬用のスーツを作る、採寸してもらったら、前回(昨春)と変わりないとのこと。よかった、よかった。
センターの庭に出店が出ていたので、おでん、焼きそば、豚汁、ビールでお昼ご飯。おでんは味がしみてて美味しかった。
フェアトレードのお店で、ヤギ革のバッグやペンダントに出来るオカリナ、「カレーの壺」というスリランカカレーの素を買う。
チキンカレーは、むっちゃ辛いらしいので、食べるのが楽しみだぁ。
旦那の免許更新につき合わされって散歩がてら歩いて警察署へ。
旦那が講習ビデオを見ている間、更新に来た人々をウォッチング。
更新の書類すら満足に書けないおぢいさん(娘らしき人が付き添っていた)←こんな人が運転してもいいの?
他県からの住所変更と一緒に免許の更新はここでは出来ませんと言われているのに、あくまでも食い下がるおばさん←30分ほどくどくど言っていた。
いや〜面白かった。
更新手続きは1時間程で終わったので、雷文へラーメンを食べに行く。
ここは、ラーメンの美味しい店としてTVや雑誌などでもよく紹介される名門店。
細い縮れ麺にあっさり系塩のスープを注文、700円也。
有名店ともなると店主がエラそーだったりするのだが、店主のおばさん(TVCM出演中)も、息子さんの応対も凄くよかった。それだけでも、もう一度来てみたいと思わせてくれるラーメン屋さんだった。
娘の大学の学園祭に行く。
学校までは電車をつかうと、15分ぐらいなのだが、お天気もいいことだしと、歩いていく。
ここのとこの朝夕の寒さのせいか、木々も色づいている。一時間ほどで学校に到着。
喉が渇いたので、売店で名物のアイスクリームを食べ、農学部の模擬店で、じゃがばたとタコス、0B会の模擬店で高菜まんとチャーシューまんを食べ、お腹がいっぱい。
(メイド服姿でマシンガンを持っているお姉さんがいたので、何を売っているのかと見ると、ポップコーンだった)
お腹もくちくなったことだしと、本来の目的である娘の学部の催しを見学する。
娘が出ているウォークラリー(校内の自然を観察しながら遊ぶ)は小さい子達で賑わっていた、さすが参加するわけにはいかなかったけど(笑)
山の中にある学校なので、坂や階段が多く、お天気もよかったので、汗までかいてしまった。
こどもの国へお散歩。
遠足びよりなのか、幼稚園、小学生、中学生の団体がいっぱい。芝生やベンチでお弁当を広げていた。
幼稚園のお母さん方のウォッチングをしていると、なかなか面白い。
自分の時もそうだったが、どうしてもグループが出来てしまうのだ。ヤンママと、ちょっと年齢のいったママさんはあまり仲良くならない。
茶髪でピチピチのジーンズをはいている若いお母さん達と、そうでもないお母さんのグループ、芝生の上はとてもにぎやかだった。
そんな中、お父さんと子ども(男の子)と二人だけでお弁当を食べている親子連れがいた。
男の子はちょっとさみしそう(に、見えた)お父さんは廻りをきょろきょろ見ながらご飯を食べていた。
私は、「お〜い、誰か声をかけてやれよ」と思ってしまった、やはりお父さんだけだと仲間に誘いづらいのかしら?
でも、パパと二人だけなんてさみしいよね。
お母さんだって、自分が行けないんだったら、事前に根回しぐらいしておけばいいのになんて思った私はもうおばさんだ。
保育士さんって大変そう。30人近い幼児を一人でみなくちゃいけないんいけないし、事故なんてあったら責任問題。
髪の毛をひっつめて、ピンクのスモックを着て、ジャージを履いて大きな声でこども達に指示している。幼児相手だとしょうがないんだろうけど。
昨今の綺麗な格好のお母さん方とは大違い。自分で選んだ道とはいえ、きつそうな仕事だ家の娘にできるだろうか。
ここ10年ぐらいのこどもの国周辺の変わり様はすごい、大きなマンションや綺麗な戸建てが沢山建って、住民も増えたようだ。
昔は、こどもの国の休園日は電車も走ってなかったのに、最近は朝夕の電車も通勤ラッシュがあるらしい。
丹沢山系の大山へ行く。小田急線伊勢原駅からバスで30分、大山ケーブルバス停に到着。そこからこま参道を上がっていくと大山観光電鉄の追分駅に到着する。
ケーブルカーには乗らずに山道(というか石段)を登る。途中に女坂の七不思議や清水の湧いているところがあったが、石段がきつくてそれどころじゃない。たった15分の道のりにヘトヘト。
やっと不動前駅に着いたので下社駅まで歩くのは断念しケーブルカーに乗る、いや楽だわ。
大山阿夫利神社下社へお参りする。上社へは徒歩90分もかかると聞き、これも断念。
お昼は神社の下の茶店で。ここは三軒の店が軒を並べて客引きをしている。ゴールデンウィークあけの少ないお客さんを取り合いという感じだった。
名物の大山豆腐(普通のお豆腐だったけど)お蕎麦、焼き団子を食べる。
ケーブルカーで追分駅まで降りて、次は鶴巻温泉へ。
温泉に入ってマッサージ、大して歩いていないのに疲れた。
薬師池公園へ藤の花を見に行く。
芝生でボール投げをする親子、鯉や鳩に餌をやる娘の姿を一生懸命に撮ろうとする父親(某育児雑誌のCMを思い出してしまった)、ベンチでお弁当を食べている老夫婦と沢山の人出。
藤棚の下でおにぎりを食べて、公園内を散策。シャクナゲやツツジが綺麗だった。
帰りはバスを使ったので歩いて距離は7km弱といったとこ。
新治市民の森へ行く。
恩田川沿いを十日市場駅まで歩き、駅前でおにぎりとお茶を仕入れて向かうが、途中道を間違えてしまい着くまでに疲労困憊。
「新治市民の森」は市の施設というわけではなく、私有地の山林の中に散策路を整備したもので、ベンチなどを置いた広場のような物はあるが、キャンプ場やレストランなどの施設はない。藤棚の見える、広場でお昼を食べ、竹林やヒノキや杉林(思わず火を付けたくなった(--;))の森林浴をしながらの散策は気持ちがいい。
それにしても、愛護会のメンバーらしいおじいさん達が広場でお昼を食べながら、煙草をスパスパやっていたのにはまいった。なんで、こんな空気のいいところで煙草なんぞ吸うんでしょ?
おかげでお昼を食べてそうそうに退散したくなってしまったよ、綺麗な空気を吸わせてくれよ(--;)。
野菜の直売所もなかったので、お土産はなし。
途中の道で廃墟となった商店街を発見する、周りにあった団地はなくなり更地になっていた。ひと頃はにぎわっていたのだろうが、団地自体がなくなった今は営業はしていない、パン屋さんの看板にうっすら残るミッキー○ウスが悲しい。
(しかし、何故だかクリーニング屋だけは営業中だった)
「寺家ふるさと村」へ行く。
この時期の紫外線は強いので、帽子にサングラス、長袖のシャツと万全装備で出発。
途中の新興住宅街は綺麗だけど、同じ様な家ばかり。酔っぱらって我が家とよその家を間違え、風呂に入って、寝たら翌朝、隣に死体が・・・なんてミステリがあったような。
寺家ふるさと村は横浜とは思えないような景色、田圃にはレンゲ草が咲き、森には蛇がいた。(見ても吃驚しないんで、旦那にかわいくないって言われる。)
歩いた距離は8キロちょっと、お風呂に入ったら肌がヒリヒリやっぱり焼けてるよ。
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